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桐也談義その3
2009-04-16
今回はある意味ネタバレ。
うちの土衛小説読んでない方は、そちら読んでからどうぞ。
では隠します〜
さて。
【土衛】
最初はどうなるかさっぱりわからない感じでしたが、なんとかなりそうですね。
正直、もうちょっとドキドキvvな出会いを想像してましたが、想像よりもはるかに違う意味でハラハラな感じのドキドキな展開になりましたね。(苦笑)
あそこまでお互いにさらけ出して、対抗心燃やすとは思わなかったかな。
でも土浦がマジギレにならないで踏みとどまれるのは、桐也が年下と判明してるからです。
そのために年齢判明があんなに早かったという。
まだお互いに名乗ってすらいないのに。(笑)
土衛小説はマイナーなのか、(というか衛籐受小説がマイナーなのか吉衛でも)Goog○eで検索すると、うちのブログが一番最初に出てきますよ。ってかうちしか出てこない(笑)
もっと増えて欲しいなあ。衛籐受け…好きな方少ないのかな〜
喧嘩するほと仲が良くなるのかどうなのか、ってとこですが、土月とは違い、衛籐は誘い受けでもいけそうですね。
その気になったら強いかも。土浦はタジタジしそうです。
早いとこ、弾く曲や綺麗な顔だけじゃなく、互いの心に惹かれるようになって欲しいのですが、
何せ、お互いに譲らない負けず嫌いなので、
なんだか書いてる方も凄く疲れます。
相手の裏をついてやろう、みたいな。心理戦?
二人ともひねくれ系なので一苦労です。
月森さんだと真っ直ぐなので、つられて土浦も真っ直ぐに戦うんですが。
月森はあまり悪どい考えはもたないですし、そこまで疲れないんですよね。
ともかく本人達も大変な相性でしょうが、甘々になったら結構砂吐くくらいは甘いことすると思うんです。
そこまで頑張ろう(笑)
土衛談義でした。
