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拍手SSネタバレというかなんと言うか。
2007-11-06
皆様こんにちは。なんかブログやっとこさカウンターをつけたら、結構毎日見てくださってる方がいるようで、びっくりしております。web拍手も猛烈に拍手されてて、どっきりです。(笑)
なんか頑張ったかいがありましたね。
惺琳樺ちゃんと小説について新しい試みをしているので、忙しいあの管理人様がなんとかなりそうだったら挑戦してみたいです。
土月小説なんですけどね。
さて、こっからはちょいとweb拍手で質問があったので、応えてみたいと思います。え〜と、『ジャンケン編』またの名を『ナース月森編』、・・・の前編のネタなんですけど。
見てない方は是非見てから。
見た方はQ&Aコーナーへどうぞ!↓
『はいは〜い、天羽です!』
『何で俺たちまで出されるんだよ;;』
『もうあの話題は終わったんだろう?』
『そう言わないでよ、質問来てるんだからさ。これは本人出演で答えなくちゃでしょ?お客様サービスサービス!』
『・・・・・・別に芸能人でもなんでもないんだが。』
『・・・一応このサイトの売りだがな。』
『何言ってんのさ、星奏学院の有名人がっ!・・・しかも君たち音楽家でしょ?お客様には応えなきゃ。』
『・・・・それは・・・そうかもしれないが・・・。』
『だ〜もう、わかったよ。・・答えてやるから、さっさと質問言え。』
『うん、何か偉そうだけど土浦くん、質問来てるのは月森くんだから。』
『俺いらねぇじゃんか!!居る意味あるのか!?』
『・・・ペアだからさ〜、RとLは揃って良い味なんだよ。
って、そんなことはさておき、質問質問。【月森が土浦に何を言わせようとしていたかすごく気になります】だってさ、月森くん。何言わせようとしてたの?』
『あ、・・・あぁ、俺は・・・・・』(下を向く)
『俺は・・・?』(土浦聞き返す)
『土浦に・・・・・・・・・・・・』
『土浦くんに・・・・?』
『・・・・・・・・・・・・・大したことではないんだが・・・その・・・、』
『何だよ、何やらせようとしてたんだよ。』(ちょっと焦れて苛ついている)
『・・・・・・・・・・っ、・・・・・ピアノを・・・・弾いて欲しいと思って・・・。』
『『・・・・・・・』』(月森の返答に土浦、天羽沈黙する。)
『っ・・・・、可愛っ・・・///・・・何でそんなささやかな願いかな、月森くん!!』
『そんなん、いつでも弾いて欲しいって言われたら弾いてやるって・・・。もっと他になかったのか・・・?』
『俺は・・・君に望むものは・・・、・・・それくらいしか思いつかなくて・・・・。
・・・・・君の音色をずっと聴いていたい・・・。いつもは君から言われなければリクエストなんてしたことがなかったが、・・・・俺だけのために、・・・1曲と言わず何曲も弾いて欲しい。・・・・俺の弾いて欲しい曲を俺のために弾いてくれる・・・専属のピアニストに・・なってほしい・・・。』(うっとりと土浦に微笑みかける)
『っ・・・・///』
『・・贅沢だろうか・・・・////』
『・・・Yes, my lover. Of course.』(月森の手の甲に口づける)
『・・・・!!///』
『わぁおvなんか映画のワンシーンみたい!!一日専属ピアニストかぁ・・・ロマンティックだね〜。』
『土浦ってさ〜、たまに地であぁいうことするんだよねぇ。普段硬派で柄じゃないとか言ってるくせに、いざとなると周り見えなくなっちゃうからスゴイよなぁ・・・』
『加地くん!?なんでここに?』
『いや〜、土浦を冷静に分析して、爽やかに貶すには僕が適任かな〜って呼ばれちゃった。あははっ。』
『・・・そ、そうなんだ・・・』
『僕なんかは・・・逆に恥ずかしくなってできなくなっちゃうなぁ。土浦って結構、キザでカッコつけなんじゃない?』
『誰がキザでカッコつけだ!?加地!!・・・聞こえてるぞ!!』
『あっははっ、だってホントのことじゃない。』
『・・・・俺は・・・・そんな君も好きだ。』(土浦に抱きつき)
『・・・、・・・蓮///。』(優しく笑って抱きつき返し)
『あ〜〜あっついなぁ〜。秋なのになぁ〜。』(加地、パタパタと手で自分を仰ぐ)
『まったくだよね〜。年中無休で熱々だよ・・・。』
『そんな訳でみなさん、バカップルの2人を優しく見守ってやってね〜。』(加地手振り)
『あはは・・・、こんな役じゃなくて、加地くんも早くカップリングででられるといいね・・・。』
