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裏ヘルプ返信のち土月。
2008-04-22
えぇと、ブログやサイトへの拍手、ありがとうございます。投票が増えている!と思って見たら、裏ヘルプ質問でした。(汗)
投票で裏ヘルプ質問、回答はご勘弁ください。
Web拍手でのみ受け付けて、ブログで返信しております。
あくまで投票はSeisoの月森さんたちへの質問だけでお願いします。
「好きな色とか食べ物とか一番苦手な人は誰ですかとか、実は最近土浦さんが月森さんと仲良く見えますが、どんな関係なんですか」
とかそんなんでお願いします。
管理人、物凄い勢いでコケました。
でもヘルプいただいたので、(次からは本家サイトのWeb拍手でお願いしますね。)
お答えします。隠しますが。
投票の方は月森さんたちへの質問でなかったので削除させていただきますね。
>クールビューティー月森蓮に質問!
「↑・・・で裏ヘルプが来てるんだが、これはお前が答えろって事か?」
「そんなサービスをしたら皆投票で質問してくるんじゃないだろうか・・・」
「ま、今回だけって事で。」
「はぁ・・・、わかった。今回だけ指名されたみたいなので俺から答えよう。」
「いつも来てくださってありがとうございます。」
「投票にヘルプが入っているとは気付かず、結構返信が遅くなっちまったな。」
「あそこはSeisoの作品の中で実際に読み上げる質問なので、華麗なるスコアで危なく読み上げられるところだったな・・・・。君に捧げる〜のWeb拍手で叫んでいただけるとありがたい。」
「それはもういいだろ、とりあえず回答回答。」
「あぁ、そうだな。裏の門でひっかかってるとのことだったので・・・・、まずあの曲はシューマンではないな。」
「シューマンって・・・ヒントと重なるところあったのか?あぁ、なんか恋愛事件あったんだっけか。『謝肉祭』と『交響的練習曲』か?」
「あぁ。エルネスティーネ・フォン・フリッケンとの事件の後にそれらの曲が書かれたな。クララとの恋でも辛い思いをしたようだが、その後『幻想小曲集』、『幻想曲』、『クライスレリアーナ』を生み出し、クララとの結婚を果たしたんだ。」
「ん〜。ヒントではその結婚した女性は、作曲者の教え子なんだよな。今上げた中に俺らがよく弾く曲もないような・・・」
「シューマンと言えば子供の情景「トロイメライ」や「流浪の民」が有め・・」
「「・・・・・・流浪の民・・・!?」」
「まさかそこでひっかかっちまったのか。」
「確かに流浪の民には苦労させられたが・・・・・・2だったかアンコールだったかをプレイした方なんだろうか・・・」
「だとしたら悪いことしちまったな・・・アニメではアヴェ・マリアだったか?」
「すまない、コルダ1のラストに流れるキーポイントの曲が正解だ。」
「あーあ。包み隠さず言ったな。」
「でもアンコールのラストでもお前弾いてたよな?」
「あぁ、日野と一緒にな。」
「・・・・・日野呼びしてるのにアンコールラストまで経験したお前はどこの月森だ(苦笑)」
「・・・気にしないでくれ。俺は・・・・・・・・・・・・・」
「俺は?」
「・・・・・・・・・・・・・・・なんでもない・・・・///」
「っつーわけで、このヒントで考えてみてくれ。」
「ちなみにその作曲者はその曲を書いて捧げたことで教え子と結ばれたんだ。」
「細かいな(汗)・・・・ま、ヴァイオリン・ロマンスってやつだろ?」
「俺は・・・1の土浦のエンディングのスチルとバックのピアノ伴奏つきヴァイオリンが一番あっている気がする・・・」
「まあな。それ以外のやつのエンディングではどこから伴奏が聞こえてるんだか;;不自然なとこあるよな・・・」
「それぞれの楽器で伴奏をつければ良かったのではないだろうか・・・」
「スチル演奏してるしな。・・・・1ではそこまで金かけられなかったんじゃないか?」
「それをいいだすとキリがないし、コー○ーにたてついているようにも聞こえるから止めよう。1での改善点は2やアンコールに活かされたと思う。」
「まぁ、1では1の、2やアンコールではそれらの良いところってのがあるよな。演奏についても楽しみ方にしても。」
「次作にも期待だな。俺たちは出るのかわからないが・・・」
「出ないのも寂しいよな。・・・・今はネオアンもアニメが始まり、ゲームもフルボイスの愛蔵版も出たし、6月には遙か4がくるだろ?」
「ブームが重ならないよう遅らせたんだろうな、4の発売日は。」
「アンジェと遙かに持ってかれる感じか?これから」
「今まで・・・昨年秋から今年の冬にかけてコルダが占領していたんだ、仕方ないだろう。」
「その前にコルダはアニメもあったしな。」
「そうだ、これからといえば、Lala本誌でコルダが第二部に入るぞ。」
「第二部・・・・って、加地か!」
「あぁ。理事長も何度か多めに出ていたからどうかと思ったが・・・、遙かは1のままだろう?コルダも終わってしまうのではと思っていたが、・・・・」
「続いたのか・・・・、そうか。加地転校してくんのか〜・・・」
「・・・嬉しそうだな。」
「あぁ。続いたのも嬉しいしな、何より普通科が増える。イラストに加地がいないともう物足りなさを感じるもんな・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうか。」
「・・・・・・・・・・?」
「・・・・・・・・・・・。」
「何むくれてんだ。・・・・・あぁ、加地に嫉妬したのか?」
「っ!!////・・・・・していないっ!!!」
「怒るなよ、ど〜ど〜」
「俺は馬じゃない!」
「よしよし・・・。」(月森を優しく抱きしめ)
「!!っ・・・・・・・、〜〜〜〜っ・・・・////」
「俺はお前が一番好きだぜ?」(月森の髪を撫でながら)
「っ、・・・・・・・・・・・・・・、あぁ・・・・わかっている・・・わかっているんだが・・・」
「フッ・・・、俺はお前に嫉妬してもらえて嬉しい。」
「なっ・・・///」
「・・・蓮、・・・大好きだ・・・・」
「りょ・・・、んっ・・・ふっ・・・・、んんっ・・・・///」
「↑・・・で裏ヘルプが来てるんだが、これはお前が答えろって事か?」
「そんなサービスをしたら皆投票で質問してくるんじゃないだろうか・・・」
「ま、今回だけって事で。」
「はぁ・・・、わかった。今回だけ指名されたみたいなので俺から答えよう。」
「いつも来てくださってありがとうございます。」
「投票にヘルプが入っているとは気付かず、結構返信が遅くなっちまったな。」
「あそこはSeisoの作品の中で実際に読み上げる質問なので、華麗なるスコアで危なく読み上げられるところだったな・・・・。君に捧げる〜のWeb拍手で叫んでいただけるとありがたい。」
「それはもういいだろ、とりあえず回答回答。」
「あぁ、そうだな。裏の門でひっかかってるとのことだったので・・・・、まずあの曲はシューマンではないな。」
「シューマンって・・・ヒントと重なるところあったのか?あぁ、なんか恋愛事件あったんだっけか。『謝肉祭』と『交響的練習曲』か?」
「あぁ。エルネスティーネ・フォン・フリッケンとの事件の後にそれらの曲が書かれたな。クララとの恋でも辛い思いをしたようだが、その後『幻想小曲集』、『幻想曲』、『クライスレリアーナ』を生み出し、クララとの結婚を果たしたんだ。」
「ん〜。ヒントではその結婚した女性は、作曲者の教え子なんだよな。今上げた中に俺らがよく弾く曲もないような・・・」
「シューマンと言えば子供の情景「トロイメライ」や「流浪の民」が有め・・」
「「・・・・・・流浪の民・・・!?」」
「まさかそこでひっかかっちまったのか。」
「確かに流浪の民には苦労させられたが・・・・・・2だったかアンコールだったかをプレイした方なんだろうか・・・」
「だとしたら悪いことしちまったな・・・アニメではアヴェ・マリアだったか?」
「すまない、コルダ1のラストに流れるキーポイントの曲が正解だ。」
「あーあ。包み隠さず言ったな。」
「でもアンコールのラストでもお前弾いてたよな?」
「あぁ、日野と一緒にな。」
「・・・・・日野呼びしてるのにアンコールラストまで経験したお前はどこの月森だ(苦笑)」
「・・・気にしないでくれ。俺は・・・・・・・・・・・・・」
「俺は?」
「・・・・・・・・・・・・・・・なんでもない・・・・///」
「っつーわけで、このヒントで考えてみてくれ。」
「ちなみにその作曲者はその曲を書いて捧げたことで教え子と結ばれたんだ。」
「細かいな(汗)・・・・ま、ヴァイオリン・ロマンスってやつだろ?」
「俺は・・・1の土浦のエンディングのスチルとバックのピアノ伴奏つきヴァイオリンが一番あっている気がする・・・」
「まあな。それ以外のやつのエンディングではどこから伴奏が聞こえてるんだか;;不自然なとこあるよな・・・」
「それぞれの楽器で伴奏をつければ良かったのではないだろうか・・・」
「スチル演奏してるしな。・・・・1ではそこまで金かけられなかったんじゃないか?」
「それをいいだすとキリがないし、コー○ーにたてついているようにも聞こえるから止めよう。1での改善点は2やアンコールに活かされたと思う。」
「まぁ、1では1の、2やアンコールではそれらの良いところってのがあるよな。演奏についても楽しみ方にしても。」
「次作にも期待だな。俺たちは出るのかわからないが・・・」
「出ないのも寂しいよな。・・・・今はネオアンもアニメが始まり、ゲームもフルボイスの愛蔵版も出たし、6月には遙か4がくるだろ?」
「ブームが重ならないよう遅らせたんだろうな、4の発売日は。」
「アンジェと遙かに持ってかれる感じか?これから」
「今まで・・・昨年秋から今年の冬にかけてコルダが占領していたんだ、仕方ないだろう。」
「その前にコルダはアニメもあったしな。」
「そうだ、これからといえば、Lala本誌でコルダが第二部に入るぞ。」
「第二部・・・・って、加地か!」
「あぁ。理事長も何度か多めに出ていたからどうかと思ったが・・・、遙かは1のままだろう?コルダも終わってしまうのではと思っていたが、・・・・」
「続いたのか・・・・、そうか。加地転校してくんのか〜・・・」
「・・・嬉しそうだな。」
「あぁ。続いたのも嬉しいしな、何より普通科が増える。イラストに加地がいないともう物足りなさを感じるもんな・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうか。」
「・・・・・・・・・・?」
「・・・・・・・・・・・。」
「何むくれてんだ。・・・・・あぁ、加地に嫉妬したのか?」
「っ!!////・・・・・していないっ!!!」
「怒るなよ、ど〜ど〜」
「俺は馬じゃない!」
「よしよし・・・。」(月森を優しく抱きしめ)
「!!っ・・・・・・・、〜〜〜〜っ・・・・////」
「俺はお前が一番好きだぜ?」(月森の髪を撫でながら)
「っ、・・・・・・・・・・・・・・、あぁ・・・・わかっている・・・わかっているんだが・・・」
「フッ・・・、俺はお前に嫉妬してもらえて嬉しい。」
「なっ・・・///」
「・・・蓮、・・・大好きだ・・・・」
「りょ・・・、んっ・・・ふっ・・・・、んんっ・・・・///」
