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Seiso通信その2
2008-04-19
「こんにちは、Seisoシリーズは楽しんでいただけてるでしょうか。柚木です。」「…月森です。」
「第2回のSeiso通信はこの組み合わせなんだね?」
「…そのようですね。」
「ご不満かな?土浦君とがよかった?」
「…っ、そんなことは…」
「ふふ、ちょっと土浦君がよかったんでしょう?」
「……っ///」
「相変わらず可愛いね、君は。でもどんな男の前でもそんな顔をするのは危険だな…」
「柚木…先輩?」
「喰われても文句は言えないぞ…?」(やたら低い声)
「…なっ…!?」
「人目を盗んで土浦もお前にセクハラしてるんだ、別に良いだろ?」(月森の首筋に口付け)
「…や、ぁっ!止めてください!」
「へぇ、全力で抵抗できるようになってきたのか。」
「……」
「慣れ、かな?…彼とはどこまでいったんだ?」
「……」
「教えてくれないのか…?」
「言う必要はありません。」
「……ふぅん、いいよ。…君を苛めるような質問が来てるから、それと一緒にトークで聞かせてもらおうか。」
「っ、…!!」
「ハガキ箱開けるのが楽しみだねぇ…」
「悪趣味です…柚木先輩っ!」
