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迷い子さんがいらっしゃる・・・〜web拍手コメント返し〜
2008-03-15
はい、こんばんは〜。表の小説を気に入ってくださって、裏がわからないけど見たいと鳴いていらっしゃる
迷子の子猫さんをまた発見しました。
「なんて言い方だよ。失礼だろ。」
「なら、君からヒント出してあげてよ、だそうだよ?土浦くん。」
「・・・えぇ?俺からですか!?」
「んじゃーヒント・・・の前に、ブログの裏ヒントは全部見たんでしょうかね・・・」
「見ている、という前提で話そうか。」
「ってことは、もうサイト全ページをずるずるやったり、ヒントページまで行ってたりするのかどうなのか。」
「じゃあ、ヒントページだけでも教えてあげたら?」
「第一関門は・・・そうだな、普段あまり人が訪れてなさそうな辺鄙なとこ・・・かな。その方が見つけにくいだろ?」
「なるほど。それで尚のこと見難い様な位置にリンクを隠して貼ってるわけだね。」
「第二関門は・・・、お客さんたちがひっかかるのはスペルミスが多いな。」
「そちらのヒントは?」
「ん〜・・コルダファンなら心配ないと思うが、入れるときにローマ字の種類迷ったら、月森蓮の正しいスペルを思い出せ。公式サイトとかで調べると一発だが。」
「そのスペルを正解することができたお嬢さんだけが、裏の君と月森君の睦言を聞けるわけだね。」
「ちょっ///・・・何言ってるんすか、柚木先輩!?」
「え?本当のことでしょう?今更隠さなくても良いと思うけれど・・・」
「〜〜〜っ・・・///」
「君も月森君と同様に照れ屋さんだね。・・・そうそう、月森君の嬌声はたまらないよね・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は?!」
「月森君の味を知っているのは君だけとは限らない・・・よ?」
「・・・・・・・はあっ???!!(怒)」
