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投票結果について〜

 2008-03-12

裏小説云々の投票、コメントありがとうございます。

だいたいの結果も見えてきたようなので、奴らが感想をば。

ってか、予想以上に土月が、そして柚月がご覧いただけるかも・・・!!




「えーと、じゃあ俺たちが整理とかコメントとかしてくぞ。」
「え!?・・・何故俺たちなんだ?・・・・しかもコメントし難い内容のような・・・」
「気にすんな、ほらいくぞ。まずは現在の1位。」

《土月でちょっと無理やりなプレイで月森を啼かせてほしいvv 》

「これは・・・あれか。ちょっと無理やりだから鬼畜ではないのか?」
「止めてくれ、何の話をしているんだ君は。第一、投票で攻め方を変えるのか・・・?」
「何怯えたような目してんだよ、襲ってくれって言ってんのか?」
「違う!!///」
「まぁ、お前結構流される方だからな。嫌がってても最後にはよがるようなのが好みなんじゃないのか?」
「・・・・・・最近君が意地悪なのはこのせいか・・・・」
「・・・・別に苛めてるわけじゃ・・・・・・、ないはずだが・・・?」
「・・・・はず・・・・?」

《柚月or柚火ダークエロvSM大人のおもちゃで鬼畜プレイが見たい!》

「第2位がこちら。・・・・・・って、俺の立場は!?柚月ってなんだ!!」
「それは俺の台詞だ!!だが、コメントを見る限り、相手は火原先輩しか望まれていないようだから・・・」
「月森さん・・・?、『柚木と・・・?』ってコメント意識的に見飛ばしてるだろ。」
「・・・・そうなって欲しいのか!?君は。」
「seisoシリーズで懲りてる・・・;;;」

>土月も好きですが、柚月大好きです!!なかなか、扱っているサイトがないので、是非お願いしたいです!!

「おい・・・一番最近のコメントだろ、これ・・・;;;」
「・・・・・・(絶句)」

「呼んだかな?月森君。」
「・・・・呼んでません。柚木先輩。」
「冷たいね、・・・僕にシャツを引き裂かれるだけで感じていたのは何処の誰かな?」
「感じてません!!恐怖を植えつけられた覚えしかありません!!」
「そう・・・?無理やり犯されるのが好きな癖に、よくそんなことが言えたものだね。」
「柚木先輩・・・いつの間にかグレーっぽく・・・;;;ってか、月森はあげません。」
「何のことかな、土浦くん。・・・・月森君はものじゃないから、彼が望めば君の意見は関係ないよ。」
「望みません、柚木先輩。」
「へぇ、サイトに来てくださる素敵なお嬢様のお願いを無視するのかな?」
「・・・・・・・・・・・・・俺には・・・関係な」
「君役者だよね?月森君。監督からそういうカップリング指示出たら、そういう劇やドラマもやるのが義務であり、当たり前だよね?」
「ちょ、いつの間にseisoシリーズ設定なんすか!!柚木先輩!!」
「それに、黄昏シリーズでは僕は月森君と2人きりで生活しているし、土浦くんは火原と嫌ってほどベタベタしてるって話じゃない。」
「え゛っ・・・、あ、・・れは・・・・、あの人が・・・」
「朝も、顔を舐められて起こされたり、抱き合ってじゃれついたりするんだって聞いたよ?」
「誰からですか!!」
「・・・・・・・・・、・・・・・・・本当なのか、土浦。」
「な、あっ・・・、誤解だ!蓮っ・・・!!」

「(これで喧嘩したら、その隙に月森君を食べられるかな・・・?)・・・ふふっ。」


《シーンエロv練習室/森の広場/お互いの家/お風呂なんかのエロがみたい!》

「現在の3位だ。・・・・・・・・コメント的にはどこが多いんだ?」
「被ってはいないようだが・・・、練習室、外、風呂、君の家(風邪ひきシリーズ)だな。」
「で、どこでされたいんだ?」
「・・・・は!?//」
「お前。」
「っ・・・・・・・・/////////」
「練習室はよくヤってるよな。外は《君と過ごす大切な・・・》シリーズか。やったことないのは風呂だけ・・・・」
「・・・・・・・・っ!!そんな目で見ないでくれ。」
「で、どこでされるのが一番好きだ?」
「!?・・・・・・・・、・・・・・・・君にされるなら、どこででも・・・・/////」
「・・・・・今すぐここで。」
「却下だ!!」

《土月:コスプレエロv猫耳/メイド/着物なんかみたいv》

「4位がこちら。俺はお前のセーラー服が・・・」
「どういう趣味なんだ君は。」
「・・・・・・、いいだろ別に///見たいんだから。」
「《拍手の猫耳月森の続きを》が1票、着物1票、メイド2票、ツンデレメイド1票、猫耳メイド2票・・・何故みんなメイドをさせたがるんだ・・・」
「お前が奉仕する姿が見たいんじゃねーのか?」
「・・・・・・・・・・、人に何かすることは得意ではないんだが・・・。」
「お前が入れるコーヒーがどんな味なんだか知りたい気もするが。死ぬほどブラックだったりしてな。」
「!!・・・・失礼だな、コーヒーくらい・・・・」
「なら、そこのコーヒーメーカーで落としてくれよ。」
「ああ、いいだろう。・・・・・・・・・、・・・・(ごそごそセットしている)」
「・・・・・・・・・・・・ちょっと待て、水入れる前にスイッチ入れるな!!」
「水・・・・・?あぁ・・・・、わかった。」
「・・・・・・・って、下にポットを水入れたままセットするな。それじゃ意味無いだろ。上から入れるんだ、あと・・・・・頼むからフィルターセットしてからコーヒーの粉入れてくれよ・・・・・・;;;これじゃ粉入りのコーヒーができる・・・・・・(青ざめ)」
「!!・・・そうなのか・・・・?すまない・・・」
「(月森メイドは、俺の身が危ないかもしれない・・・・)」

―コーヒーが落とし終わったようだ。―

「ブラックだから何も入れないんだな?(コーヒーカップに注いでいる)」
「あぁ。」
「・・・・・できたぞ。」
「さんきゅ。・・・・・・・・(一口飲んでみる)」
「・・・・・・・・・・・・(土浦の様子をじっと見ている)」
「ん、美味い。ありがとな。」
「!!・・・・・あぁ。(よかった、とふわりと笑う)」

「・・・・・・不器用メイドも悪くない・・・か。(可愛い奴・・・。)」

「・・・・・何か言ったか。」
「睨むなよ、・・・誉めてんだから。」
「不器用が誉め言葉には思えないんだが。」
「拗ねるなって、んじゃ、ツンデレメイドも悪くない。」
「・・・・・・っ、もう入れないぞ・・・!!」
「怒るな怒るな。ほら、こっちこい。」

「なっ・・・、んんっ、ふ、ん・・・」
「んっ・・・、は・・、・・・蓮、大好きだ。」
「(かあっ///)・・・・キスが・・・コーヒー味・・・」
「大人の味、だろ?」







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