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〜Seiso〜番外編 生クリームで遊ぼう (12Rくらい?)
2008-02-15
初めて料理に挑戦するような感じの月森に、ハラハラしっぱなしの僕だけど、意外とそんなハプニングがあったほうが番組的に面白いかな、と思ったりもした。
何より、月森が一生懸命にチョコを作ろうとする姿が、とても健気で微笑ましい。
生クリームを湯せんにかけ、じっとそれを見つめている月森を眺めながら、僕は次にすることを考え、調理台を見回した。
―そこで、台の上の違和感に気づく。
そこにはボウル。その中には白い生クリーム。
それはいいけど、この生クリームは、月森が湯せんにかけてる液状のものとは違い、すでに泡立ててある。
僕はその謎のボウルの中にある泡立て器を、軽く持ち上げてみた。
すると、生クリームに角が立つほどしっかり手間をかけて泡立ててある。
ケーキのデコレーションに使うような、この生クリームは、今回は必要無いはずだ。
…一体どうして…?
そう思って、監督でありカメラも回している天羽さんに視線を送ると、
にやり。
と音がしそうな顔で笑われた。
…?
僕が意味を理解できずに首を傾げると、天羽さんがちらりと月森を見る。そして僕にもう一度視線を戻す。
…月森に…生クリーム?
隣の純真無垢な半裸エプロンの子と生クリームをどう合わせたらいいか、考えていたら一つの答えが出た。
僕はさっそく泡立て済み生クリームのボウルを自分の前に寄せ、月森に手がふさがる次の指示を出す。
「月森、じゃあ温まった生クリームを湯せんから出して、さっき刻んだチョコのボウルに流し込むよ。こぼさないように気をつけて、全部生クリーム入れちゃってくれるかな?」
そう言うと、月森は僕の方に顔を向け、真剣な顔で頷く。
月森だから、もう失敗をしないように細心の注意を払って、生クリームをチョコのボウルに流し込んでくれるだろう。
月森が生クリームのボウルを両手で持ち上げて、布巾で底のお湯を拭き、チョコのボウルに流し込み始めたのを見計らって僕は実行開始した。
手早く月森のエプロンの下に手を滑り込ませ、ベルトの金具とチャックを下ろして、月森が抵抗を見せる前に下着ごとズボンを足首まで下ろした。
「は?!…加地?!何をしてっ…!」
「月森、生クリームこぼさないでね。カメラ回ってるんだから。」
「何を考えているんだ君は…!」
「いいから月森は黙って生クリームをキレイに注ぐことだけを考えてて。」
そう強めの口調で言いながら、羞恥と混乱と怒りで手元が危なくなっていた月森を窘める。
月森がカメラを意識して平静を装うように、再び液状の生クリームをボウルを傾けて注ぎ出すと、
僕は左手の人差し指にふわふわ泡立て済生クリームをひとすくいした。
そして、今や本当に裸エプロンになって晒されている月森の柔らかな双丘の割れ目を右手で広げ、露わになったピンク色の蕾に左手の人差し指を撫でつけた。
「ふぁっ!?…あっ…、やっ…!」
生クリームのぬめりとした感触と冷たさからか、月森の悲鳴が上がり、カチンとボウルとボウルがぶつかる音が聞こえる。
「月森〜?生クリームちゃんと入れてー。」
咎めるように言って月森の様子を見ると、下半身の違和感に耐えながらも、真面目に液状生クリームを震える手でチョコに注いでいる。
…いい子だね、月森。
生クリームがついた指を練り込むように、秘孔をあやしてやると、秘孔は美味しそうにパクパクと生クリームを食べていく。
ぐるりとかき混ぜるように月森の中で指を動かしてやると、ぐちゅりと卑猥な音がした。
「やっ…、ぁっ…、ああっ…」
テレビ前なのに声が抑えられなくなっている月森に、一応現状は告げておこう。
「月森、わかってるとおもうけど生放送だし、あんまりやらしい声出すとみんなにバレちゃうよ?」
小さめに言うと、月森が唇を噛み締めて耐えるのが見て取れた。
その隙に、僕がこっそり用意しておいた、デコレーション生クリームを絞り袋に入れておいたものを手に取る。
月森の淫らに赤くなり始めた蕾に絞り袋の先を埋め込んで、ゆっくりと生クリームを月森の中に絞り出していった。
「ひぁっ…、や、ぁ、…ぁ、ぁ、あぁっ…」
抑えてはいるけれど、月森の喘ぎ声が漏れる。
ヌルヌルした感触が体内に入ってきて、月森はその異物感と挿入されている状況に耐えられず、持っていたボウルから、後少しだけ残っていた液状生クリームを零してしまう。
同時に締まる月森の内壁のせいで、一度中に入った生クリームも蕾から零れ落ちてくる。
「月森ー、零しちゃだめって言ったよー?」
僕の言葉に月森が顔を真っ赤に染めているだろうということが、恥ずかしそうに漏れる吐息から伝わる。
…我慢してる月森も可愛いね。
「残さず全部入れるから、たらさないでね。」
そう言うと、月森はイヤイヤと顔を横に振る。
「やめ、…いやだ…やめてくれっ…!」
月森がカメラを意識して平静を装うように、再び液状の生クリームをボウルを傾けて注ぎ出すと、
僕は左手の人差し指にふわふわ泡立て済生クリームをひとすくいした。
そして、今や本当に裸エプロンになって晒されている月森の柔らかな双丘の割れ目を右手で広げ、露わになったピンク色の蕾に左手の人差し指を撫でつけた。
「ふぁっ!?…あっ…、やっ…!」
生クリームのぬめりとした感触と冷たさからか、月森の悲鳴が上がり、カチンとボウルとボウルがぶつかる音が聞こえる。
「月森〜?生クリームちゃんと入れてー。」
咎めるように言って月森の様子を見ると、下半身の違和感に耐えながらも、真面目に液状生クリームを震える手でチョコに注いでいる。
…いい子だね、月森。
生クリームがついた指を練り込むように、秘孔をあやしてやると、秘孔は美味しそうにパクパクと生クリームを食べていく。
ぐるりとかき混ぜるように月森の中で指を動かしてやると、ぐちゅりと卑猥な音がした。
「やっ…、ぁっ…、ああっ…」
テレビ前なのに声が抑えられなくなっている月森に、一応現状は告げておこう。
「月森、わかってるとおもうけど生放送だし、あんまりやらしい声出すとみんなにバレちゃうよ?」
小さめに言うと、月森が唇を噛み締めて耐えるのが見て取れた。
その隙に、僕がこっそり用意しておいた、デコレーション生クリームを絞り袋に入れておいたものを手に取る。
月森の淫らに赤くなり始めた蕾に絞り袋の先を埋め込んで、ゆっくりと生クリームを月森の中に絞り出していった。
「ひぁっ…、や、ぁ、…ぁ、ぁ、あぁっ…」
抑えてはいるけれど、月森の喘ぎ声が漏れる。
ヌルヌルした感触が体内に入ってきて、月森はその異物感と挿入されている状況に耐えられず、持っていたボウルから、後少しだけ残っていた液状生クリームを零してしまう。
同時に締まる月森の内壁のせいで、一度中に入った生クリームも蕾から零れ落ちてくる。
「月森ー、零しちゃだめって言ったよー?」
僕の言葉に月森が顔を真っ赤に染めているだろうということが、恥ずかしそうに漏れる吐息から伝わる。
…我慢してる月森も可愛いね。
「残さず全部入れるから、たらさないでね。」
そう言うと、月森はイヤイヤと顔を横に振る。
「やめ、…いやだ…やめてくれっ…!」
