あああー
2009-07-28
後になればなるほど申し訳無くなるんですが…RL過ぎる一日でした…
周りホント見えてねえ…orz
ええ、RLとその他メンバーで分裂しちゃいました。
しかも撮影ホテルがモロラブホで、エロ以外展開しませんでした。←私の脳内が
ごめん…みんなホントごめん…
土浦しか見えなくなってごめん…
あぁ、懺悔大会だね…
カメコさんまで独占しちゃって…
でも楽しかったです!
愛しすぎました!一秒ごとに君が愛しかったです!
始終ベタベタしてました。
でも、ラブホ影響でほぼ18禁な写真ってどうよ(苦笑)
あ、ちょっと様子載せましょうか。
写真見ながらどうぞー

…アフターですけど!
にゃんこ月森初出しでした。コスカラv
この写真では土浦さん見えにくいですが、土浦さんのお膝の上に座らせてもらってます。←
よこにヒロインいるのに。
そして!自分たちの前で奇跡が起きていたのに気付かなかった!!
緑のメロンソーダは土浦ので、白いカルピスは私のだったんですが、
………ストローがラブラブしてる!!!
なんだこの、本人たちすら気付かない奇跡ショット。
多分実際には、置き場所距離があると思うんですが、惺ちゃんの神業です。
最高の
2009-07-26
確かにお前が欲しいとは言ったが。
思わず出た本音というか、…その、冗談だったわけで。
…まさか、そうくるとは…思っても見なかったんだ。
7月25日、俺の誕生日。
誕生日前に、蓮に、なんかくれねぇか?とかチラッと言ったら、
ちゃんと用意してきたらしく。
今俺のベッドの上には、
一糸纏わぬ姿で、
ピンクのリボンを躯に巻いて、頭の上でリボンが結んであり、
ペタリと俗に言うお姉さん座りとやらをして見上げる、蓮がいた。
――俺が言葉を失っていると、
「…お、れが…、プレゼント、…だ…。…梁//」
物凄く恥ずかしそうに、上目遣いで言われた。
…誰に吹き込まれたんだ…!?
だが、今はそんなことはどうでもいい。
ゾクリと、下肢に熱が集まるのがわかった。
可愛いなんてもんじゃねえ。犯罪級に美味そうだ。
「ああ、有難う。…プレゼントは好きにしていいんだよな?」
気づいたら、可愛いプレゼントを押し倒していた。
体制が変わったことで、縛っているリボンが秘部をこすったらしく、蓮が厭らしい声を上げる。
「ぁ…っ、やっ…、」
甘い吐息。リボンで拘束され、自由の利かない蓮。
美味そうで美味そうで、
俺は見せつけるように舌なめずりした。
ピクリと、それを見た蓮が反応を返す。
「最っ高のプレゼントだな。」
不敵な笑みを唇に乗せると、蓮は恥ずかしそうに、だが嬉しそうに笑った。
その唇は濡れて、ツヤツヤと俺を誘っている。
…もう我慢なんか、してらんねえ。
「いただきます。」
俺は柔らかい生肌に、本能のまま、食い付いた―。
♪げーんかいーさーえ こーえーてみーせーるー!!
2009-07-23
土月の愛は永遠です。限界なんざ越えてやりましょう。いざ!めくるめくRLワールドへ!!(落ち着け)
梁太郎のたんじょーびまであと2日!
浴衣合わせまで後3日!
うひゃあああv
ヤバい、たんじょーび小説書こうかな。うん、書こう。
7月25日投稿で…
って、ダメだ!!浴衣のネタバレになる!
あああでも…
たんじょーびに上げてやりたい…
26の夜とかでもセーフか?セーフだろうか…
あああああ…
とりあえず浴衣。惺ちゃんも参加v
楽しみですね〜
ネオアニは
20(日)遥か3
21(祝)コルダアイドル
併せになりそうな予感!!
しかもダーリン政哉しゃんが隣席の予定v
ヤバいv絶対終始土浦にベッタリだよこれは!
しかも政哉しゃんとしてるRLキャラメールが、どえらい18禁だよvv←あ"
政哉しゃん物書きさんでしたv
携帯の変換履歴がエロエロ…←←
掲載OKらしいので、気力があったら裏にv上げます!
っつーかこの勢いだと、エロ終わってすぐに併せになりそうな予感(爆)
政哉しゃん、月森が発情中のニャンコみたいになってたらごめん。←←
やったねv
2009-07-21
まさかの合作。
夏祭りの柚火で、柚木サイドを書いたので、せっかくなんで浴衣合わせで火原をやる惺ちゃんに、
柚木でお願いメールを
…お願いメールを…
送ったんですが。(にっこり)
見事に予想外の方向に書いてくれました。
これが書き手が違う面白さですよね。
火原サイド夏祭り、惺ちゃんのブログで見れます。
夏祭り一つでも、その人の感じていること、大事な部分、思い、
同じ場所に同じようにいたのに、違うんだな〜ってある意味関心しました。
その場にいた人間の数分、夏祭りの楽しみ方があるんだな〜って。
文字書きって楽しいです。(*^_^*)
お前がいるなら
2009-07-20

お前は本当に、賑やかな場所が好きだね。
夏祭り、なんてお前に誘われなければ、絶対に来ないのに。
煩わしい人混み、
五月蝿い雑音。
その中で、
いつも以上に喜んで、
駆け回る…まるで子犬。
子供っぽい無邪気な笑顔に、どうして俺が逆らえるだろう。
「ねえ!梓馬梓馬!くじやろうよ、くじ!!」
「くじ?…欲しいものでもあるのか?」
俺が興味なさげに返すと、和樹は紐の先にオモチャが付いているくじに、興味津々だった。
「あ、……えーと…、あれ…欲しくなっちゃって…、なんか可愛くない?あれ!」
少し決まりが悪そうに答える和樹。
指差した狙いは、トランペット型のガムが入ったオモチャだった。
(確かにこいつが持ったら可愛い…が。)
俺は顎に手を当てて思案する。
「いいよ、協力しても。」
俺が和樹に微笑んで言うと、子犬は尻尾をちぎれんばかりに振ってよろこんだ。
「ほんと!?やった!!ありがと!梓馬大好きっ!!」
…本当に。これがなければ俺は落ちたりしないのに。
苦笑しながら、学生2人で紐のくじに挑戦する。
…結果。
「うあああーーー外れたーーっ」
外れくじに頭を抱える和樹は、それはそれで可愛い。
けれど。
歩きながらしょぼくれる和樹をつつく。
「………和樹、……和樹?…………いらないのか。」
あまりに落ち込んでいて聞こえていないのか。それならと、声を低くして耳元で甘く囁いた。
びくんと跳ねる躯。
ああ、可愛い。
縦縞の白い浴衣、健康的なうなじ。
後から覚悟するんだよ?
微笑を浮かべながら、俺は和樹に、トランペット型のオモチャを渡した。
ひまわりが咲くように輝く顔。
「あずっ…、……とってくれたの!?……ありがとーーーーっ!!!!」
人前だというのに。浴衣でもお構いなしに、飛び付かれた。
「和…!?」
…ああ、もう仕方がない。
まさかそこまで喜んでくれるとは。
「梓馬〜〜!!ありがとう〜大好き〜!!」
抱き付く可愛い可愛いお前。
勝手に胸が熱くなる。
「どういたしまして。」
本当にお前は予想外のことをする。
お前の笑顔のためなら、俺はどんな事だって…
してしまうな、…この俺が…。
敵わない…。
器用にトランペットの音を変えて鳴らすお前。
オモチャもお前の手にかかれば、一流の楽器。
お気に入りのラーメンの屋台の曲を、何度も繰り返して。
来年もまた…
夏だ!浴衣だ!夏祭りだ!
2009-07-19
昨日に引き続き、夏満開な燈翔です。
今日は地元の夏祭り♪
惺ちゃんが1日休みなので、夏祭りを満喫してくるよう命令、いやお願いしました(笑)
これで浴衣合わせ、夏祭りっぽいものがいっぱいになるかなv
火原にお使い代渡したので、大丈夫でしょう♪
私も仕事終わったら、最後の花火くらい見に行こう〜
夏祭り夏祭り♪
思いがけず
2009-07-18
燈翔、友人に誘われて、今日花火大会に行くことになりました。
金無いからイヤだと断ろうとしたら、電車賃と着替えのためのカラオケ代は俺が出すから!と企画した男子にお願いされ、凄い可愛い女子の友達にも、行こうよvと誘われ、断れなくなってしまいました。
オーケーした後、男子どもが浴衣買ったから、女子もあったら着てきて!とメールがあり。
可愛い女子の浴衣は見たいので、浴衣は賛成ですが、私私服で良い?
と言ったら、可愛い子に、だめっ!と言われました。
私はあなたの浴衣見られればいいんだけど…
だめか…
ってことで浴衣で花火大会とか、…あれ、考えたら初めてだ…orz
初めてはデートとかが良かったな…←←
やっぱ今からしふく…←無理
君とひと夏の
2009-07-18
君に誘われ、夏祭りに行くことになった。人混みは好きではないが、君がいるならそれも変わってくるだろう。
生まれて初めて浴衣というものを買い、
祖母に教えてもらって、着付けて行く。
紺の浴衣、紺の巾着。
君はどんな顔をするだろうか、
似合わなくはないだろうか…
下駄がカラコロと鳴り、待ち合わせの鳥居に付いた。
少しも待たずに、君は来た。
黒い甚平…。
照れくさそうに、袖の中で腕を組んでいた。
「梁…」
呼べば君は諦めたように、恥ずかしそうに笑って、俺の前で止まる。
「よぉ、…悪い、待たせたか…?」
「いや、今来たところだ。」
俺もつられて笑って返すと、君は目を細めて俺の手を取った。
「…浴衣…、似合ってる…。」
満足そうに首を傾けて笑う君は、どこかあどけなくも見えて、余計に愛しさが増す。
「…そうか、…有り難う。…君も似合っている…」
見とれるなと言う方が無理だろう。
色黒な肌がチラリと見えて、どきんと胸が鳴った。
「行くぞ。…蓮。」
手を引っ張られて、夜の祭りに繰り出す。
いつもと違う君と
たくさん遊ぼう
俺の知らないことを
たくさん教えてくれ
ひと夏の暑い熱い
思い出をつくろう――
恋という名の
2009-07-14
何故君は俺を見てくれるのだろう
幸せすぎて不安になる
「よぅ、蓮。…おはよ。」
いつもの通学路で、後ろから声をかけられる。
時間を決めているわけではないのに、いつも君は来てくれる。
「…!…あぁ、おはよう、…梁…。」
まだ名前の呼び方に慣れないが、君が望んだ呼び方だから、そう呼びたい。
君は嬉しそうに横に並んで、少し暑そうにネクタイを緩める。
その仕草、君のひとつひとつに、目が離せなくなる。
俺はどうかしてしまったのだろうか。
君の視線とぶつかって、慌てて前を向いた。
「…どうかしたか?」
不思議そうに、少し不機嫌そうに君が問いかける。
違う。そうじゃない。
「……、あまり君ばかり見ているのは…、おかしいだろう。」
困った末にそう答えると、急に手を取られて、君の顔が目の前にあった。
「…、あんま朝から可愛いこと言うな。我慢できなくなるだろ。」
君の瞳に、熱っぽい色気が見え隠れする。
俺は息ができなくなる。
ああ、幸せだ。
君と2人でいられて。
君にこんなに必要とされて。
先が怖くないと言ったら嘘になるが、
今はただ、君に捧げよう。
身を預けよう。
怖いほどの幸せ。
君と俺とで作り出す、恋という名の協奏曲を―
あぁあ…
2009-07-04
酒呑んじまいました。
しかも梅酒、カクテル、日本酒1合…
まあ、そんなに呑んでないか。
いやでも、これから家に帰ってヒノエの脚防具加工しようかと思うと、針差しそうで…(苦笑)
マジ間に合わないよv
裁ちバサミどこいったんだろう…
やべ、ウイッグカット今日って言ってた!?惺ちゃん…
頑張る、資料集めるよ…!!今日はメイクバッチリ(?)だからヒノエカット頼んだぜ!先生!←
やば、うん。ピンチだよ
2009-07-04
最近。キャラメールが熱いです。
惺ちゃんとは前々から土月やら柚火やら吉加←衛やら、いろいろやってるんですが。惺ちゃんじゃない方で、仲良いネオロマ仲間な方と、ベル×ロシュなキャラメールにハマってます。
しかも、最初は話のついでだったんですが、そのうち2人とも裏字書きなこともあって、アンダー突入しました(爆)
燈翔がストッパーもネジも外れて大変です。(笑)
眠くなると終了なので、3日連続アンダーキャラメールで朝を迎えるとか、どんだけ腐ってんだろう(笑)
これ、キャラメールの部分だけ、裏にアップしちゃだめかな〜
ちょっとしたアンダーリレー小説なんだけどな〜
OKくれないかな〜
さて、ネオロマライブ、2、…ちがう!1週間前です!大変!間に合うの!?←今更
だってあなた、肩の縫い直し終わったけど、ウイッグカット、帯直し、腕防具直し、脚防具製作、加工、草履加工、試し撮影、名刺作成…
終わんの!?←バカ
やります!全力でやります!
あああもう1週間下さい…orz



